序(一)
嶋田伸司先生は、1982年大学の医学部を卒業後、東京大学医学部大学院へ進み、博士課程を経て、東京大学医科学研究所に4年間在籍した。その後、天利医学研究所を設立し、天利グループを築いた。元の専門は内科で、特に循環器系疾患、腫瘍に関する研究は極めており、国内外に多数論文を発表した。また、健康食品に興味を持っており、研究・開発した項目は以下です。
1、脳細胞を活性化させ、老人認知症を予防する製品“利脳”、
2、免疫力を増加する製品“Riyang”、
3、骨、関節に丈夫になる製品“りらく”、
4、男性に助かる製品“元気”、
5、目の疲れを解除する“気楽”、
6、高血糖、高脂肪、高血圧予防する製品“Ritou”、
7、血液、血管を保護する製品“さらさら”、
8、美容,若さを守る製品“つやつや”、
9、胃、腸を調整する製品“いきいき”、
10、気管支、肺に元気になる製品“はいはい”、
11、抗酸化作用がある製品“スクワレン”などがある。特に、ナノテクノロジー加工したサプリメントは、体内への抜群の吸収力で、副作用もなく、安心して飲用できる健康食品である。天利医学研究所は日本で初めてナノ健康食品、ナノ健康用品を提唱した。2007年に日本国家発明特許
2012年アメリカ国家発明特許を取得している。
嶋田伸司先生より一言…微小な力で人々の健康に貢献することが、私たちの願いであり、同時に使命だと考えています。これからナノシリーズ製品をどんどん開発して、皆さまのためにより健康、より美容の一流商品を提供していきたいと思っていますので、よろしくお願いいたします。
