序(一)
嶋田伸司先生は、1982年大学の医学部を卒業後、東京大学医学部大学院へ進み、博士課程を経て、東京大学医科学研究所に4年間在籍した。その後、天利医学研究所を設立し、天利グループを築いた。元の専門は内科で、特に循環器系疾患、腫瘍に関する研究は極めており、国内外に多数論文を発表した。また、健康食品に興味を持っており、研究・開発の項目は脳細胞を活性化させ、老年痴呆症を予防する製品、成人病、腫瘍を予防する製品、ダイエット・美容の製品などがある。特に、ナノテクノロジー加工したサプリメントは、体内への抜群の吸収力で、副作用もなく、安心して飲用できる健康食品である。天利医学研究所は日本で初めてナノ健康食品、ナノ健康用品を提唱した。また脳細胞を活性化させるため、“利脳”と呼ばれるナノ健康食品を開発した。現在、ナノ健康食品による脳細胞活性効果の発明特許を取得している。
嶋田伸司先生より一言…微小な力で人々の健康に貢献することが、私たちの願いであり、同時に使命だと考えています。これからナノシリーズ製品をどんどん開発して、みなさまのために身体に良いもの、身体に優しいもの、身体の健康を考えるものなど、一流商品を提供していきたいと思っていますので、よろしくお願いいたします。
