最先端技術を用い、日本初のナノサプリメント、ナノ健康用品、ナノ化粧品を、研究・開発・製造・販売するために創立致しました。天利医学研究所は、健康、美容分野における、ナノテクノロジー・バイオテクノロジー・IT融合を推進し、高品質なナノシリーズ製品の開発に努めてまいります。
<事業内容>
@脳細胞活性化の研究
A癌細胞を抑制する食品の開発
B成人病に関する研究と健康食品の開発
C東洋医学の研究と漢方薬の開発
D先端医学の研究と論文の発表
E健康食品・化粧品・漢方薬原料、半製品、製品のOEM業務。
微小な力で人々の健康に貢献することが、私たちの願いであり、同時に使命だと考えています。
今後も、皆様の健康、美容のために、高品質なナノシリーズ製品の開発に努めてまいりますので、よろしくお願いいたします。
嶋田伸司先生は、1982年大学の医学部を卒業後、東京大学医学部大学院へ進み、博士課程を経て、東京大学医科学研究所に4年間在籍。その後、天利医学研究所を設立し、天利グループを築いた。元の専門は内科で、特に循環器系疾患、腫瘍に関する研究を極めており、国内外に論文を多数発表。
健康食品分野の深い研究により、製品開発にも尽力致しました。
1、 脳細胞を活性化させ、老人認知症を予防する製品“利脳”
2、 免疫力を高める製品“Riyang”
3、 骨、関節に丈夫になる製品“りらく”
4、 男性に “元気”
5、 目の疲れに “気楽”
6、 高血糖、高脂肪、高血圧予防する製品“Ritou”
7、 血液、血管を保護する製品“さらさら”
8、 美容,若さを守る製品“つやつや”
9、 胃、腸を調整する製品“いきいき、
10、気管支、肺が元気になる製品“はいはい”
11、抗酸化作用がある製品“スクワレン”
特に、ナノテクノロジー加工したサプリメントは、体内への吸収性が高く、副作用もなく、安心して摂取していただける健康食品である。天利医学研究所は日本で初めてナノ健康食品、ナノ健康用品を提唱した。
2007年に日本国家発明特許、2012年にアメリカ国家発明特許を取得。

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